横浜交響楽団
Yokohama Symphony Orchestra since 1932  

マーラー/交響曲第2番「復活」2005/8/7 584回定期演奏会 みなとみらいホール)


横響・横響合唱団について 指揮者 ソリスト 創立者・小船幸次郎 Kojiro Kobune
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トップページ目次  ●623回定期演奏会 ●「横響・第九」の冊子を製作 ●「市民のオルガン」が受賞 ●「横浜市歌」冊子製作 ●「市民のオルガン」出版



青少年のための音楽会 第625回定期演奏会 (English)

【マーラー生誕150年】

1. さすらう若人の歌 マーラー


独唱
  多田康芳           
2. .交響曲第1番ニ長調「巨人」         マーラー

管弦楽  横浜交響楽団
指揮 甲賀 一宏
日時 平成22年9月26日(日) 開場/午後1時15分 開演/午後2時
会場 神奈川県立音楽堂 JR・市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩10分
入場料 1,000円(全自由席)
前売所 読売プレイガイド横浜高島屋チケットショップ
第
625回定期演奏会・青少年のための音楽会
主催 横浜交響楽団 共催/横浜市市民局



「横響・第九」の冊子を製作

 横響・第九公演は2009年12月の第619回定期演奏会で60回公演を記録しました。記念の冊子を製作し、当日のプログラムに綴じ込み配布しました。
1950(昭和25)年のフラーヤー・ジム(伊勢佐木町)で7000人を集めた初演から、毎年演奏を続けてきました。この冊子は「横浜音楽文化史」シリーズとして「横浜市歌」に続いて製作したものです。


「市民のオルガン」が第3回かなしん自費出版大賞・特別賞を受賞

 2007年7月に出版した「市民のオルガン 小船幸次郎と横浜交響楽団」(このページの下方参照) が、2009年10月27日、神奈川新聞社主催の第3回かなしん自費出版大賞・特別賞を受賞しました。






「横浜市歌」冊子を製作

 横浜開港150周年・横浜市歌100年を記念して、冊子『横浜市歌』を製作し、第615回定期演奏会にて、来場してくださった方に配布しました。こちらもご覧ください。





「市民のオルガン 小船幸次郎と横浜交響楽団」発売中

 小船幸次郎生誕100年と横響創立75年を記念して、2007年7月19日、「市民のオルガン 小船幸次郎と横浜交響楽団」を出版しました。


“市民のオルガン”は、誰でもいつでも、自由に弾いたり
聴いたりできるように、いつもドアは開けておけ。

アマチュアオーケストラとして、市民と共に歩んできた横浜交響楽団。
その創立者であり、作曲家・指揮者でもあった小船幸次郎の足跡を辿る!






横浜交響楽団 編著
神奈川新聞社/2,500円(本体2.381円+税)

各オンライン書店でも購入可能です。
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